<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>A&apos;mato Angelo</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/" /><modified>2009-01-02T17:02:59+09:00</modified><tagline>Angel blog 〜天使からのメッセージ〜</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>Merry Christmas</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=1010493" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=1010493</id><issued>2008-12-21T13:34:05+09:00</issued><modified>2008-12-21T05:18:20Z</modified><created>2008-12-21T04:34:05Z</created><summary>

Season&apos;s greetings from all of us at
A&apos;mato Angelo

And best wishes for 
The New Year 


2008年度も皆様に支えられあっと間の1年でした。

多くの出会いがあり　皆様に大変お世話になりましたことを
心から感謝申し上げます。
ありがとうございまし...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angelo blog</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/CIMG2262a1.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2262a1.JPG.200px.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<em><span style="font-size:medium;"><span style="color:#00CCCC">Season's greetings from all of us at</span></span></span><br />
<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF00FF">A'mato Angelo</span></strong></span><br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#00CCCC">And best wishes for</span></span> </span></em><br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF00FF"><em><strong>The New Year</strong></em> </span></span><br />
<br />
<span style="font-size:small;"><br />
2008年度も皆様に支えられあっと間の1年でした。<br />
<br />
多くの出会いがあり　皆様に大変お世話になりましたことを<br />
心から感謝申し上げます。<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
世界が激動している時期ですが<br />
来年度も下記の写真Luminousの願いです。<br />
私たち個々のハートからそれぞれの光や<br />
または色を発し輝き愛あふれる年でありますように。。。<br />
<br />
<a href="images/CIMG2335a2.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2335a2.JPG.200px.jpg" width="173" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
私自身も変化を楽しみいろいろな事に<br />
チャレンジしていきたいなと感じています。<br />
在るがまま　私らしく在るの精紳です。（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
幣サロンは年内営業を12月29日（月）までとなり<br />
年始は1月5日(月）からとさせていただきます。<br />
<br />
サロンはお休みですがお問い合わせなどはメールにて<br />
随時受け付けています。<br />
今後ともよろしくお願い申し上げます。</span><br />
<br />
<span style="color:#FF00FF"><em><strong><span style="font-size:large;">HAPPY CHRISTMAS &　<br />
HAPPY NEW YEAR</span></strong></em></span></span><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>久々にシュタイナー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=1006027" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=1006027</id><issued>2008-12-17T10:53:07+09:00</issued><modified>2008-12-18T01:43:00Z</modified><created>2008-12-17T01:53:07Z</created><summary>
悪の秘儀―アーリマンとルシファー (シュタイナー天使学シリーズ)
Rudolf Steiner,松浦 賢

可能ならば彼の頭をパカっと開けてみてみたい。。。。と常々思う。

尊敬するシュタイナー。
彼の学校を卒業したかったな〜と思うほどである。
頭を開いてみることはでき...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%82%AA%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%84%80%E2%80%95%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC-%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95-%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC/dp/475650065X%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D475650065X" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JXPZF706L._SL160_.jpg" alt="悪の秘儀―アーリマンとルシファー (シュタイナー天使学シリーズ)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%82%AA%E3%81%AE%E7%A7%98%E5%84%80%E2%80%95%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC-%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E5%AD%A6%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%95-%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC/dp/475650065X%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D475650065X" target="_blank"><strong>悪の秘儀―アーリマンとルシファー (シュタイナー天使学シリーズ)</strong></a><br />
Rudolf Steiner,松浦 賢<br />
<br />
<span style="font-size:small;">可能ならば彼の頭をパカっと開けてみてみたい。。。。と常々思う。<br />
<br />
尊敬するシュタイナー。<br />
彼の学校を卒業したかったな〜と思うほどである。<br />
頭を開いてみることはできないのでもっぱら彼の<br />
書籍を読み彼を感じている。<br />
<br />
しかしこの書籍は私のコレクションにはなかったものだ。<br />
このタイトルでいつも手に取ることもなく過ぎてきた。<br />
<br />
先日幣サロンで福岡より理子先生がいらして<br />
１日だけのオーラソーマの<br />
エンジェルコンサルテーションイベントを行った。<br />
<br />
このセッションから割り出されるのは、カバラの生命の木に基づき<br />
インカネーショナルエンジェル・ハートエンジェル・<br />
インテレクト（知性の）エンジェルがわかる。<br />
<br />
そしてその3つの天使はオーラソーマのカラーボトルと<br />
対応しているのである。<br />
<br />
このイベントの時に理子先生と話題にしたのは<br />
堕天使と呼ばれているルシファーについてだった。<br />
<br />
ルシファーについてはもっと「深く知りたい」と前々から思っていた。<br />
4月に３スターズを受講したときもマイクからルシファーに<br />
ついて話があったからだ。<br />
<br />
天使学というものに興味を持っているためシュタイナーの<br />
「天使と人間」をはじめ<br />
天使辞典や天使についての書籍は家に多々あるが<br />
ルシファーについては「神曲」についてであるとか<br />
アダムとイブについてなどどれも同じような記述が多い。<br />
もっと違う視点から描かれたものを望んでいた。<br />
<br />
そんな矢先にある本からこの書籍に触れた記述を見ることになり<br />
今が読むタイミングなのだと感じ購入してきた。<br />
<br />
シュタイナーの書籍は集中することが必要で<br />
よく眉間にシワを寄せてながら読んでいるのであるが（笑）<br />
不思議なことにこれはとても読みやすく<br />
スッと入ってくる感覚であった。<br />
<br />
12月は特にキリスト意識があふれると聞くが<br />
この時期にこの書籍を手にしたのは偶然ではないだろう。<br />
<br />
読み進めていくと人類が再びキリスト意識または<br />
キリスト存在と繋がるのが何故必要でどのようにすれば<br />
繋がるのかなどを色々なたとえ話で論じられている。<br />
<br />
簡単に言うとキリスト意識とつながり再び光に到る道を見出すならば<br />
地球上では悪とよばれるものが善に変容するということで<br />
2元性と捉えているものが実は1つでありさまざまな悪もすべて<br />
大いなる善を生むために必要なものであったという内容である。<br />
<br />
シュタイナーによれば<br />
「レムリアの時代に介入してきた<br />
人間を空想的なものに向かって飛躍させようとするルシファーと<br />
人間を物質的なものに固執させようとするアーリマン。<br />
その間に均衡を生み出そうとする存在」それがキリストであると言う。<br />
<br />
<br />
自らの認識能力によって霊的と物質的の間に<br />
バランスを見出すことは、<br />
色で例えるとレッドとヴァイオレットを同じ比率で混ぜて<br />
マジェンタにするということである。<br />
<br />
マジェンタに目覚めることでソウルスターが<br />
輝き受肉前に決めてきた情報が<br />
ダウンロードされアナンダカンダに流れてくると<br />
オーラソーマ哲学でも伝えている。<br />
<br />
シュタイナーが唱えていることを<br />
私の中で色として捉えることで<br />
より理解しやすかったのかもしれない。<br />
<br />
キリスト意識についてやルシファーについても<br />
新しい情報を得ることができ嬉しい一冊でした。<br />
<br />
この本に到るまでの経過を思い出してみると<br />
私には予想もつかないロングプランが立ててあり<br />
天の計らいはすごいな〜とまたもや感じたのであった。<br />
<br />
</span><br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>アセンション　マスターからの呼びかけ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=994118" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=994118</id><issued>2008-12-05T23:54:39+09:00</issued><modified>2008-12-06T02:44:55Z</modified><created>2008-12-05T14:54:39Z</created><summary>

アセンション
Bob Fickes,森 晴季


お世辞でも美しい表紙とは言えないむしろなんか怖い感じがしたが陳列棚から「ここよ・ここ」とすごいインパクトで
私の目に飛び込んできた。

著者をみるとボブ・フィックスだった。「こりゃ買わなきゃ」と
中身も見ること...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="images/Image204book.jpg" target="_blank"><img src="images/Image204book.jpg.200px.jpg" width="144" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E3%83%9C%E3%83%96-%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9/dp/4876660425%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4876660425" target="_blank"><strong>アセンション</strong></a><br />
Bob Fickes,森 晴季<br />
<br />
<span style="font-size:small;"><br />
お世辞でも美しい表紙とは言えないむしろなんか怖い感じがしたが陳列棚から「ここよ・ここ」とすごいインパクトで<br />
私の目に飛び込んできた。<br />
<br />
著者をみるとボブ・フィックスだった。「こりゃ買わなきゃ」と<br />
中身も見ることなくそのまま会計カウンターに持って行った。（笑）<br />
<br />
隣で立ち読みしてた人にはこの素早い行動が妙だったのかそれとも驚いたのか振り返られてしまった。<br />
<br />
電車の中で表紙をめくるとライラックカラーとシルバーパール光沢の用紙が飛び込んでくる。まぶしすぎる光沢をみて「おぉ〜まさにマスターからのメッセージ本だな」なんて思ってしまった。<br />
<br />
著者は世界有数の明晰なチャネラーだと知られている。<br />
2000年にはマウント・シャスタで行われたウエサク・アセンション・フェスティバルに招かれチャネラーを努めたと段落を読んだ時<br />
つい昨日にはシャスタに触れたブログを更新したな？<br />
これはシンクロしているのか？などと思った。<br />
<br />
<br />
彼の書籍「時を越える聖伝説」をブログSIDEのおススメで紹介しているが<br />
私がオーラソーマ（R)に出会った頃に見つけた書籍である。<br />
アトランティスの文字に惹かれて手にとったが表紙はやはり怖かった。（笑）<br />
内容はマスターセラピス・ベイやサナトクマラ、大天使ミカエル、トートヘルメスなどについて記されまたアトランティスやレムリアにも触れられていた。当時は勉強不足だったこともあり「これは事実の話なのか？」「ふ〜ん」「マジで？」など思いながらも知りたい、知りたいの気持ちに突き動かされ読み漁った記憶がある。<br />
<br />
その後月日と共に探求していると色々なところから彼の名前を認識させられるようになり今に至っている。<br />
<br />
前回の書籍が出版されて約７年後の今回は「時は満ちて」のサブタイトルが付きアイオロスとパラスアテナ（書籍ではイオロスとパラ・アテナ）クァン・イン（観音）、サナンダ（イエス）聖母マリアからのメッセージが記されている。<br />
<br />
オーラソーマ（R)に携わっている方々にはカラーボトルやクィントエッセンスを通してこれらのマスター達のバイブレーションを感じたりイメージを得る事などが可能なのでこの書籍にも親しみやすいことだろう。<br />
<br />
巻末に12光線の特徴とその意味が記されている。<br />
各マスターの光線の色や司っている天使や恵などが分類されているのだが<br />
オーラソーマのマスター光線色や大天使ボトルと比べてみると共通するものが多くヴィッキーウォール女史が残してくれた贈り物は素晴らしいものであると感激を受けるのである。<br />
<br />
きっと数日間はこの書籍に没頭する日々になり<br />
また新たなメッセージや彼らの愛を受け取ることになるはずだと<br />
思うとワクワクするのであった。<br />
<br />
</span><br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
<br />
<img src="images/banner_04.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>シャスタ山のブラザーフッド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=992457" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=992457</id><issued>2008-12-04T12:17:24+09:00</issued><modified>2008-12-04T14:33:12Z</modified><created>2008-12-04T03:17:24Z</created><summary>
シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち―5次元ポータル (5次元文庫)
Eugene E. Thomas,ケイミズモリ







いつかは行ってみたいと思っているシャスタ山
この辺りのエネルギーを感じて瞑想してみたいな〜。
　
レムリア末裔や地下都市テロスがある場所だ...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%82%BF%E5%B1%B1%E3%81%A7%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%AC%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E8%81%96%E8%80%85%E3%81%9F%E3%81%A1%E2%80%955%E6%AC%A1%E5%85%83%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%BBE-%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9/dp/4199060413%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4199060413" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51unW5DTv6L._SL160_.jpg" alt="シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち―5次元ポータル (5次元文庫)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%82%BF%E5%B1%B1%E3%81%A7%E5%87%BA%E4%BC%9A%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%83%AC%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E8%81%96%E8%80%85%E3%81%9F%E3%81%A1%E2%80%955%E6%AC%A1%E5%85%83%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%BBE-%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%B9/dp/4199060413%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4199060413" target="_blank"><strong>シャスタ山で出会ったレムリアの聖者たち―5次元ポータル (5次元文庫)</strong></a><br />
Eugene E. Thomas,ケイミズモリ<br />
<br />
<br />
<a href="images/1ShastaM.JPG.JPG" target="_blank"><img src="images/1ShastaM.JPG.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/shasta.2JPG.JPG" target="_blank"><img src="images/shasta.2JPG.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;"><br />
いつかは行ってみたいと思っているシャスタ山<br />
この辺りのエネルギーを感じて瞑想してみたいな〜。<br />
　<br />
レムリア末裔や地下都市テロスがある場所だ。<br />
もっぱら今は、眠りにつく時に「テロスで講義が受けれますように」と祈っているのだが受講しているのかいないのかは　<br />
朝目覚めると実感としてまだ残っていない状態である。<br />
<br />
アストラル体に任せているのだがどうも<br />
いろんな別の場所に行きたがるみたいだ。<br />
<br />
私の友達も同じように祈ってから眠りにつくらしいのだが、<br />
彼女は夢の中で私と何度か出会っていると話してくれる。（笑）<br />
<br />
彼女とは3次元世界だけでなく夢の世界でいろんなことを体験して<br />
いるので間違いなく繋がっていると私も<br />
確信しているのだが共に旅をしているのがどこなのか。。。？<br />
彼女が言うようにテロスを共に訪れているのかもしれない。。。（笑）<br />
<br />
<br />
上記の写真はある場所で出会ったカナダの友人からもらったものである。<br />
出会ってすぐなのにアトランティスについてやクリスタルや幾何学模様などお互いの興味あるものが共通していて話に盛り上がった。<br />
<br />
<br />
そして日本に来る前にシャスタに行ったのだと<br />
そのときの話しを聞かせてくれた。<br />
すごく行きたいと思っている私に彼が撮影してきた写真を<br />
送ってくれた。第一印象は富士山みたいだな？と思ったものだ。<br />
<br />
しかしこんな偶然はあるのだろうか？<br />
いや世の中には偶然はないはずだから<br />
これは天からの嬉しい贈り物なんだと大切に保管し<br />
ちょいちょい思い出したときに眺めているのだ。<br />
<br />
<br />
さて、今回紹介している書籍は、主人公のクレーンがある本を読んだことがきっかけで内なる声に従い<br />
何かに導かれるようにシャスタ山を訪れる。<br />
<br />
そこで彼は準備が出来ていた人とされ<br />
ブラザーフッドの領域へと招かれる。<br />
<br />
その後シャスタで彼に起こる様々な体験と<br />
ブラザーフッドを通していろいろな<br />
メッセージが記されている作品である。<br />
<br />
この書籍で興味深いことは<span style="font-size:medium;">1946年</span>に出版された作品であるということだ。<br />
今から60年前ということは　第二次世界大戦以前かまっ最中のことである。<br />
著者がカリフォルニア出身者なのかアメリカ移住者なのかも不明であるらしい。またフィクションだったのかノンフィクションだったのかも定かではないらしい。謎だ！！<br />
<br />
フィクションだったか否かよりも大切なのは、ニューエージ思想が生まれてきた２０，３０年ほど前の話ならともかく60年前の時期に既に描かれ人々にメッセージを投げかけられていた。そして彼はメッセンジャーの一人だったことは事実である。<br />
<br />
このようなメッセージを受け取ったり、また目に見えない世界があるのだということを受け入れる事ができるには、「ようやく今」でありそれには<br />
60年もの<br />
月日が必要だったのかと深く考えさせられる。<br />
<br />
宇宙レベルや魂レベルで考えると60年の月日などは短いのかも知れないが<br />
肉体を持っている時間枠と考えるとう〜ん長すぎる〜と思ったものである。<br />
きっと人の奥底には「すべてがワンネスである」こと「人は愛である」ことなどは既に知っているはずだろうが思い出し活かすには時間がかかるようだ。<br />
<br />
だが今この時期にはそれを思い出すタイミングが来ているからこそ<br />
翻訳されてこの国に出ているのだろうと感じた書籍だった。<br />
<br />
</span><br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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<img src="images/banner_04.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>サーペント・オブ・ライト　ドランヴァロからのメッセージ融合意識</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=972775" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=972775</id><issued>2008-11-12T22:50:55+09:00</issued><modified>2008-12-04T14:34:36Z</modified><created>2008-11-12T13:50:55Z</created><summary>
サーペント・オブ・ライト
日浅綾子,日高播希人


待ちに待ったドランヴァロ・メルキゼデク氏の新書が出ました〜。

私が最初に彼の書籍「フラワー・オブ・ライフ」に出会った時には、こんな人がいるのか？？とあまりの衝撃で震えてしまった。以前から興味があり...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%82%BC%E3%83%87%E3%82%AF/dp/4903821331%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4903821331" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ATWewQbtL._SL160_.jpg" alt="サーペント・オブ・ライト" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88-%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%AD%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%82%BC%E3%83%87%E3%82%AF/dp/4903821331%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4903821331" target="_blank"><strong>サーペント・オブ・ライト</strong></a><br />
日浅綾子,日高播希人<br />
<br />
<span style="font-size:small;"><br />
待ちに待ったドランヴァロ・メルキゼデク氏の新書が出ました〜。<br />
<br />
私が最初に彼の書籍「フラワー・オブ・ライフ」に出会った時には、こんな人がいるのか？？とあまりの衝撃で震えてしまった。以前から興味があり知りたかったことや全く新しい世界に引き込みさらに探求し続けることを教えてくれたのです。<br />
よって彼の新書が待ち遠しかったのです。<br />
<br />
<br />
今回は書店よりも早く発売されたネットで購入した。「発送されました」のメッセージを受け取り、その後わずか2日間がワクワクとウズウズで待ちきれず　我ながら驚いたが配達業者に電話をかけて「今日の何時ごろに配達されますか？」などと聞いてしまった始末。（笑）<br />
「君、かなりヤバイぜ」と自ら突っ込んでしまった。<br />
サンタさんがやってくるのを待つ子どもの気持ちのようで久しぶりでこの感覚を体感。<br />
<br />
さてさて、ようやく手に入れた書籍は当然ながら没頭でした。<br />
「この本を読むときには、"ハートの内側”にいるようにしてください」と<br />
著者からのメッセージがつづられています。<br />
<br />
その理由は読むとわかります。右脳がゆすぶられます。（笑）<br />
ほとばしるエネルギーを感じる書籍なのでハートを開いているのが必要なんだと思います。<br />
<br />
この書籍は著者が色々な聖地で行って来たセレモニーの内容や出会ったシャーマンや彼の体験談が記されています。<br />
<br />
2012年12月21日に地球の中心軸が水瓶座の境界線上に位置しその後2016年をかけて中心軸は水瓶座を通過していくことになりこれが現状人類が水瓶座の時代に移行しているといわれるものです。<br />
マヤ暦にも記されているように2012年12月21日に地軸は銀河の中心に向かって傾き始める。これは1万3千年ぶりに地軸が銀河の中心に向かって傾きが起こることでこれにより地球のクンダリー二・エネルギー自体もが地表での位置を移動するという話から始まります。<br />
2012年に起こるのではなく新しい幕開けに向かってすでに大蛇は地球を左右に移動し準備していると言われます。<br />
<br />
<br />
宇宙が変容を遂げていくに従いとうぜん地球も変容しそれによって人類も変容していくことに納得です。<br />
人類の変容で大切なことは男性性と女性性のバランスを整えることで<br />
個人レベルは勿論のことですが全ての意識において男性性優勢のエネルギーから女性性に明け渡しが必要となってくるというものです。<br />
<br />
私たちは長年そうアトランティスが消えた後1万3千年間の当たり前と思ってきた過去のパターンを手放し新たな女性性の在り方に意識を向けて行かねばならなくなります。<br />
<br />
<br />
そのことに既に気づき始め意識を向けているかたも増えつつあることでしょう。右脳（女性性を表す）システムであるオーラソーマ（R)カラーケアーシステムの教えもその一つです。<br />
<br />
<br />
一言でこの書籍の感想を述べるとすれば全てのページから彼の深い愛があふれ出ているので感動です。<br />
<br />
そして人類がアセンションするためにドランヴァロとともに旅をしながらセレモニーを行っている　世界から集まった人々に感謝だな〜と思います。<br />
彼らの祈りやエネルギーが母なる地球に注がれたから現状があり今後も個々人の意識が拡大していくんだろうなと思うと「純粋にありがたいな〜」と感じました。<br />
<br />
<br />
この宇宙レベルの大イベント（スケールのでかさが半端じゃない！！）を経験することを望んでこの3次元世界でこの身体を持って生きていることが嬉しく、私の年齢を考えるとかつての時代から新しい時代への橋渡しを経験したかったから私のスピリットは今生の生年月日を選びスイッチを押していたんだな〜って思うのです。<br />
いや〜スピリットが起こす事がらの偉大さにはお手上げでまさにスピリットに委ねるのが間違いないんだろうなと思いました。<br />
そしてどの時期に生まれていようともここに居る全ての人のスピリットは同じ思いで来ていると思うと「すげ〜」の言葉しかありません。<br />
<br />
<br />
読み終えてもこのエルギーに触れ、感じ続けたくて新たに最初の章から読み直している自分に笑ってしまいました。<br />
ドランヴァロの暖かくパワフルなエネルギーは、読者のハートを自然に開かれていくように導いていくのだなと感じた素晴らしい書籍でした。</span><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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<img src="images/banner_04.gif" width="80" height="15" alt="" class="pict" />]]></content></entry><entry><title>心の平和ーブッダ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=968051" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=968051</id><issued>2008-11-09T12:00:43+09:00</issued><modified>2008-12-04T14:34:11Z</modified><created>2008-11-09T03:00:43Z</created><summary>
ブッダ
大沢 章子

綺麗なブルーのグラデーションの表紙に吸い込まれ手にとってみると著者はデーパックチョプラ氏で書籍のタイトルが「ブッダ」であった。

ブルーは内観するや原点や孤独、平和などのメッセージも持っています。
この表紙イメージと書籍のタイト...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%83%E3%83%80-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%97%E3%83%A9/dp/4072562548%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4072562548" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/317BcZpXjyL._SL160_.jpg" alt="ブッダ" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%83%E3%83%80-%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%97%E3%83%A9/dp/4072562548%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4072562548" target="_blank"><strong>ブッダ</strong></a><br />
大沢 章子<br />
<br />
<span style="font-size:small;">綺麗なブルーのグラデーションの表紙に吸い込まれ手にとってみると著者はデーパックチョプラ氏で書籍のタイトルが「ブッダ」であった。<br />
<br />
ブルーは内観するや原点や孤独、平和などのメッセージも持っています。<br />
この表紙イメージと書籍のタイトルが抜群にマッチしていると感じたのが出会いの印象でした。しかしその時の心の声は「今度」と告げたのでその声に従っていた。<br />
<br />
「ニュー・アース」を読み終えた時にフラっと立ち寄った本屋で「ブッダ」を思い出し「そうそう今がタイミング」の声を聞いたので連れて帰ってきた。<br />
<br />
<br />
ブッダについては、ぼんやりとこのような人とは言えるが　仏教徒でもないので詳しく知ることは今までなかった。<br />
きっと経典やブッダの唱えた言葉などの書籍を見ても教科書のように思い読み進むにあたってエーテル体で受け取るが、心に浸透していく感覚を味わうことはなかったかもしれない。<br />
<br />
しかしこの書籍は、紀元前563年にシャカ国で生まれたシッダールタ王子から29歳でゴーダマ僧になりその後ブッダになっていく彼の生涯を小説として描かれている作品なので<br />
彼を取り巻く人、彼の状況、彼の心の葛藤などを経て目覚めて行く様が頭に画像として浮かびその世界に自分が入り込みながら彼からのメッセージを受け取ることができるのが新鮮であった。<br />
<br />
神からのメッセージとして刷り込まれるものではなく、日頃誰もが人として抱えている苦しみを彼自身も持ちそこから内観（瞑想）していくことでその苦しみの理由を見つけ、自ら作り出す苦しみの理由を知ることでその苦しみから解放されていく過程が私たちも「同じである」の共感を得られると思う。そして彼の「制限が少ない教え」だからこそこの世にいたっても受け継がれて来ているのだと思う。<br />
幻想の世界で人は生きていると彼は唱える。この幻想の世界は前回のブログで紹介した多くのものを自己同一化している世界のことであろうと感じる。</span><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%83%BB%E5%85%89%E3%81%AE12%E6%97%A5%E9%96%93%E2%80%955%E6%AC%A1%E5%85%83%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%9B-1-2-%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB/dp/4199060391%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4199060391" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41gOEMr346L._SL160_.jpg" alt="新・光の12日間―5次元へのシフト (5次元文庫 ホ 1-2)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%96%B0%E3%83%BB%E5%85%89%E3%81%AE12%E6%97%A5%E9%96%93%E2%80%955%E6%AC%A1%E5%85%83%E3%81%B8%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%88-5%E6%AC%A1%E5%85%83%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%83%9B-1-2-%E3%82%B2%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%8D%E3%83%AB/dp/4199060391%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4199060391" target="_blank"><strong>新・光の12日間―5次元へのシフト (5次元文庫 ホ 1-2)</strong></a><br />
大野 百合子<br />
<br />
<span style="font-size:small;"><br />
この前上記のゲリーボーネル氏の書籍を購読した。<br />
2011年年から2012年の間で多くの人はアセッションを迎えるような出来事が起こる12日間について描かれている。<br />
<br />
分離世界から統合世界に移行すること、フォトンベルトにも触れているがその出来事が乗り切るには「目覚める」ことすなわち葛藤を手放すことが必要であると本文の中で幾度となく著者は唱えている。<br />
<br />
私はこの書籍に描かれている数年後に起こってくる出来事が本当であるかどうかを問題としているのではなく沢山の書籍や開催されているワークショップなどで言葉や表現が違っているが「目覚めろ」は皆共通のメッセージであるということが重要なんだと思っている。<br />
<br />
新しい意識で今後を迎えていかねばならないのが現実だとアメリカの大統領選挙の結果を見ても感じ取れるだろう。<br />
<br />
どの表現方法が読者にとって心にしみるのかは個々人によって違うと思うのだが、葛藤や恐れから解放されるのが本当の楽に生きることで、それは自らの意識で可能であること、そしてこの世が総一体だと感じることや愛や受容や許しや変容に意識を向けていくことで心の平和を誰もが体感することができるのであろうと深く思うのである。</span><br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
]]></content></entry><entry><title>ニュー・アース　目覚めるとは意識の変容</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=947942" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=947942</id><issued>2008-11-01T12:23:44+09:00</issued><modified>2008-11-21T02:34:36Z</modified><created>2008-11-01T03:23:44Z</created><summary>
ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
吉田 利子

久々に赤ペンを片手に読み込んだ書籍です。
私をご存知の方はすでに知っておられることでしょうが、
好きな書籍には、学生の時のように赤ペンでラインが引かれまくっている。

再び読み返したときに以前...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B9-%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B-%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB/dp/4763198726%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763198726" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-bF4CPk6L._SL160_.jpg" alt="ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B9-%E6%84%8F%E8%AD%98%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B-%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%8C%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B-%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB/dp/4763198726%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763198726" target="_blank"><strong>ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-</strong></a><br />
吉田 利子<br />
<br />
<span style="font-size:small;">久々に赤ペンを片手に読み込んだ書籍です。<br />
私をご存知の方はすでに知っておられることでしょうが、<br />
好きな書籍には、学生の時のように赤ペンでラインが引かれまくっている。<br />
<br />
再び読み返したときに以前はここで反応したのか？と改めて自分を省みることができる目安にもなるので。。。（笑）<br />
<br />
今回紹介する書籍のタイトルに惹かれて購入しました。<br />
<br />
今世界中では、環境問題、経済問題、災害などいろいろなことが起こっています。まぁ宇宙や地球自体が変容をし続けているので、その中またはその上で生活をさせていただいてる私たちにも影響が起こっているのも納得です。<br />
だから「ニュー・アース」新しい地球のタイトルを見て何が書かれているか興味心身と思ったわけです。<br />
<br />
ざっとあらすじを述べるとこれからの時代は個々人が、目覚めて生きて行くことが大切であり目覚めることで今ここに生きることができる。<br />
過去にとらわれたり未来に意識を向けるのではなく「今ここに在る」ことが一番「大いなる存在」を体感することができ、それは愛と幸せで満たされ全てが一体であると体感しスペースを生むことができると述べています。<br />
<br />
<br />
<br />
オーラソーマ（R)の授業でも「目覚める」という言葉を良く使われます。<br />
では「目覚める」とはどのようなことなのか？<br />
意識を変化させ自分の「大いなる存在」に気づきを得ることだと著者は伝えます。<br />
<br />
私のコンサルテーションや授業などでも「どうすれば意識を変化させることができるのですか？」「目覚めるってどうすればできるのですか？」の質問を受けます。残念ながら算数のように左脳を使って頭で考えても答えは出てこないものです。「感じて下さい」とお伝えしていますが、感じるには、そのシチュエーションの中の当事者でありながら傍観者でもある。すなわち客観的に見る位置に自分を置くことが必要なのでは？とお話しています。<br />
<br />
<br />
著者は「目覚める」とは意識の変化であり、ヒンズーでは「悟り」イエスの教えでは「救済」仏教では「苦滅諦」精神世界では「解放」と呼ばれると記しています。　書籍の内容は、色々難しいことを述べているのだが結局、<br />
どの人間の精神状態にも無意識というものがあり、そこには必ずエゴというものが存在するといいます。<br />
<br />
そのエゴというものに気づくことでエゴから解放されて目覚めるという。<br />
ではエゴとは何だろうか？　それは自分の大いなる存在をこれが私だと自己同一化しているものだと言う。<br />
「自己同一化」この言葉もオーラソーマ（R)ではよく使われます。<br />
<br />
人の傾向として個々人の思考や感情や過去の経験や自分以外の人からの評価などで作り上げた「私」や「私のもの」などが多々ある。<br />
例えば、回りの人に「おっとりしているね。」や「男性的な人だね。」と言われてきたとしよう。<br />
それに言われ続けていて慣れている自分は「私はおっとりしているのだ」や「私って男性的なんだ」と思い込むようになる。<br />
本来の存在ではないものに私と思い込む。<br />
この心理状態を自己同一化しているというのである。<br />
<br />
他の例えだと「私の車」「私の指輪」などでその物が高級車や値打ちのある指輪だったとしたらそれを持つことで「私は人とは違っている」などのエゴが働きその物自体に自己同一化していることになる。<br />
「私は妻」「私はお世話する人」「私は意見をいつも聞く人」などはその役割に自己同一化していることになる。<br />
読みながらもう一度心との対話をしてみると、私自身も思い当たることがあるのは？と思う。<br />
<br />
この自己同一化したいと働きかけてくるのがエゴであり勿論　無意識でそれが行われているのである。これには「ひぇ〜」と声を上げてしまった。<br />
<br />
しかしエゴに意識を向けることでそこにある葛藤や苦しみに気づくことができる。この無意識（エゴ）を発見し自己同一化しているものを自ら切り離していくことでエゴから解放されると著者は伝える。自己同一化を切り離した状態で「私」と思うことはそこにはエゴが存在しないので存在する否かを見極める洞察も必要とされるのである。<br />
<br />
<br />
インドの賢者が生涯かけて「私とは？」と探求し続けたことで、最終悟りを開いたラマナ・マハリシの書籍でも同じことを伝えていたな？と私は気づいた。「私」や「私は。。。」と思っているものは、エゴが作り出した幻想の物語であり、洞察を持ってその幻想の物語を手放していくことで本来の自己または大いなる存在が私であると目覚めて行くことになるというのだ。<br />
<br />
またこの書籍からオーラソーマの上下ともクリアーのボトル「セラピスベイ」のメッセージ「苦しみと苦しみの理解」が頭の理解ではなく、心から理解できたというか腑に落ちたと実感させてもらった。<br />
<br />
オーラソーマカラーケアーシステムでは、クリアーカラーを意識としているので、エゴや自己同一化しているものに意識を向けていくことでエゴは存在できなくなるから私たちの本来の存在は光りを放つ。<br />
それは新たに目覚めて「光の身体」に近づくということに。。。。<br />
<br />
<br />
人生の目的は「何をするか」ではなく「何者であるか」と著者は最後に伝えいる。この言葉をかみ締めてみたいと思う。<br />
激動に動いているこの世界で「目覚める」ことが愛と幸せで平和で満たされ全ては一体と体感できるのならこれほど素晴らしいものはない。<br />
苦しみ葛藤を創りだすエゴは悪いものではなくエゴがあるからして人は解放して光り、悟ることになるのはなんとも合理的でないと思うがこれがまた<br />
この世の面白いところだと受け止めている。<br />
きっとこれが宇宙の縮図なのかもしれない。</span><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
<br />
<br />
<OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_0de0ad1e-7f22-4efe-8828-2eab005b62f4"  WIDTH="400px" HEIGHT="150px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F0de0ad1e-7f22-4efe-8828-2eab005b62f4&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F0de0ad1e-7f22-4efe-8828-2eab005b62f4&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_0de0ad1e-7f22-4efe-8828-2eab005b62f4" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_0de0ad1e-7f22-4efe-8828-2eab005b62f4" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="150px" width="400px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F0de0ad1e-7f22-4efe-8828-2eab005b62f4&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>天使のエネルギー・アネラ　クリスタル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=934829" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=934829</id><issued>2008-10-16T12:19:39+09:00</issued><modified>2008-11-21T02:50:23Z</modified><created>2008-10-16T03:19:39Z</created><summary>この作品は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。

天空の石



クリスタル好きの私だが　ここ最近　石屋さんを覗いてみても連れて帰りたいと衝動に駆られる出会いがなかった。「う〜ん　今日も居ない、、、」とフラスレーションを...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angelo blog</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a rel="license" href="http://creativecommons.org/licenses/by-nd/2.1/jp/"><img alt="Creative Commons License" style="border-width:0" src="http://creativecommons.org/images/public/somerights20.png" /></a>この<span xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" href="http://purl.org/dc/dcmitype/StillImage" rel="dc:type">作品</span>は、<a rel="license" href="http://creativecommons.org/licenses/by-nd/2.1/jp/">クリエイティブ・コモンズ・ライセンス</a>の下でライセンスされています。<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#33FFFF">天空の石</span></span><br />
<br />
<a href="images/CIMG2223anela1.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2223anela1.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">クリスタル好きの私だが　ここ最近　石屋さんを覗いてみても連れて帰りたいと衝動に駆られる出会いがなかった。「う〜ん　今日も居ない、、、」とフラスレーションを募らせ水晶を眺めて帰る日々を送っていた。<br />
<br />
先日、数ヶ月ぶりに友人と再会した。<br />
彼女もまたこよなく石たちを愛する仲間である。<br />
彼女のコレクションは、石の中でも特にキラキラと輝く光を放つ美しい地球の子どもたちに囲まれている。その彼女から素晴らしい誕生日プレゼントを頂いた。感謝感激である。</span><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMG2226anelac2.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2226anelac2.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">最初にこのクリスタルと出会ったとき、この世のものとは思えないエネルギーを感じた。<br />
透明でペールブルーの光が美しい。<br />
第一光線、アークエンジョル・ミカエルかエルモリアを連想させるペールブルーの輝きを放っているではないか。。。<br />
見惚れてしまう。待っていたよこんな出会い、、、（笑）<br />
<br />
綺麗で優しく可憐な表情をしたこのクリスタルに触れ意識を集中してみると右後頭部がザワザワする。<br />
深く瞑想に入っている時のあの感覚。。。<br />
力強いエネルギーが握っている左手から伝わってきた。</span><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMG2221anela3.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2221anela3.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">その日　帰宅し早速にこの子を横に置きながらインターネットで情報を集めようと調査を始めた。<br />
<br />
友人から名前を確かに聴いたが夜には忘れてしまっていた。<br />
「え〜なんだっけ？？」キーボード叩きながら手にした時を回想していた。<br />
打ち込んでも　打ち込んでもヒットせず。トホホ状態。<br />
<br />
すると突然アネラ・クリスタルと名前が浮かんできた。<br />
「そうそう　それそれ」と私の心の声。打ち込んでみると「出たぁ〜」<br />
ここまで約２０分は奮闘していたぜ。<br />
<br />
<br />
すでに知られているアンダラ・クリスタルといとこのような関係性らしい。<br />
レムリア時代とかかわりがあるらしい。<br />
Anela Crystalのアネラはハワイの言葉で天使の意味をもつとのこと。<br />
<br />
「天使か〜」この名前の意味を知った時、このクリスタルが持つ表情に納得したものだ。<br />
私は天使好きである。いや居ると信じている。だからサロンの名前は「A'mato Angelo」親愛なる天使たちにしている。<br />
<br />
後でわかったことだが、友人はアネラの意味を知らずにこの子たちに出会い購入し私にもプレゼントしてくれたのである。<br />
<br />
すごいシンクロニシティが起こっているぞ、彼女のオーラソーマのバースボトルは４４番ガーディアンエンジェルである。その彼女が引き寄せ私にも与えてくれ　手元に今ある。<br />
これは絶対に天空からのプレゼントだと直感した。</span><br />
<br />
<a href="images/CIMG2231angels.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2231angels.JPG.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">調べてみるとアンダラ・クリスタルと違って、アネラはまだあまり世には出回ってないらしい。よって出所に関してなど色々と言われている。。。<br />
モルダバイトと同様ガラス質なため人工ものと疑う人もいるらしい。　<br />
<br />
記述よりも直接この子に尋ねて得た答えが全て真実である。と　<br />
信じている私は、頂いてから毎日この子との対話が日課になっている。<br />
「あなたはどんな人？」「なにか教えて？」と、、、（笑）<br />
寝るとき、瞑想時、第３の目に置いたり、左手で握るなどして新しいメッセージを楽しんでいる。</span><br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>癒しの時間</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=931292" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=931292</id><issued>2008-10-12T19:24:56+09:00</issued><modified>2008-11-21T02:53:28Z</modified><created>2008-10-12T10:24:56Z</created><summary>この作品は、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスの下でライセンスされています。




以前にブログ「自然の色彩」で植物を紹介しましたが、
あれから７ケ月。時が経つのは早いですね。

植物たちの表情を撮りながら癒されてみようと思い
またもや訪れてきまし...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angelo blog</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a rel="license" href="http://creativecommons.org/licenses/by-nd/2.1/jp/"><img alt="Creative Commons License" style="border-width:0" src="http://creativecommons.org/images/public/somerights20.png" /></a>この<span xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" href="http://purl.org/dc/dcmitype/StillImage" rel="dc:type">作品</span>は、<a rel="license" href="http://creativecommons.org/licenses/by-nd/2.1/jp/">クリエイティブ・コモンズ・ライセンス</a>の下でライセンスされています。<br />
<br />
<a href="images/CIMG2166hi.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2166hi.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="ハイビスカス" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;"><br />
以前にブログ「自然の色彩」で植物を紹介しましたが、<br />
あれから７ケ月。時が経つのは早いですね。<br />
<br />
植物たちの表情を撮りながら癒されてみようと思い<br />
またもや訪れてきました。<br />
<br />
植物は美しさばかりでなく彼らの生きる姿勢に色々なことを学ばされます。<br />
<br />
動物や人間のように自ら動くことが出来ない生き物です。<br />
だから　彼らは鳥や蝶やハチなどの昆虫に受粉を手伝ってもらいます。<br />
<br />
当たりまえといえばそれまでですが　この姿は、一人で生きることができないことを知っており、それを受け入れて周りの生物と共存している。<br />
<br />
そして他のものに生きる手伝いをしてもらえるように個々の香りや色を放ち、生息地域の環境により自ら変容と進化していく姿が、けなげでまた力強く賢い生物だと思うのです。それだけでなく動物や人間には命を与え続ける姿勢にも感銘です。そこに魅せられ表情を撮りたくなるのかもしれません。（笑）</span><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMG2169Pa.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2169Pa.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<span style="font-size:small;">植物性で精紳安定させるハーブティーで名がしれているパッションフラワー。<br />
和名ではチャボトケイソウですが、実物を始めて見ました。<br />
ちょうどハチが近寄ってきた瞬間です。造形が変わってますよね。</span><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMG2158Da.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2158Da.JPG.200px.jpg" width="150" height="200" alt="オンシジューム" class="pict" /></a><br />
<span style="font-size:small;"><br />
「神秘的な愛」の花言葉をもつオンシジューム。<br />
別名はダンシング・レディーです。風に揺れるとまるで天使が踊っているかのような姿ですよね。</span><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">色彩や造形に惹かれシャッターをきりっぱなしです。（笑）</span><br />
<a href="images/CIMG2165goku.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2165goku.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/CIMG2178gin.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2178gin.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">ボリビア原産のカリアンドラ。糸状の赤いのは雄しべです。</span><br />
<a href="images/CIMG2172red.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2172red.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">プルメリアの香りにはいつも癒されます。</span><a href="images/CIMG2170pure.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2170pure.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">名前がコエビソウでした。　<br />
横からみると確かに海老のようでした。　写真は下からのアングルです。</span><br />
<a href="images/CIMG2179ko.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2179ko.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/CIMG2160pink.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2160pink.JPG.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="images/CIMG2189bule.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2189bule.JPG.200px.jpg" width="200" height="150" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">高山植物のカナダオダマキ。花が下向きに咲き細長く伸びた花弁が面白いです。</span><br />
<a href="images/CIMG2190hana.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2190hana.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">かわいいピンクのフェイバナナ。<br />
普通のバナナと実が逆向きになっています。</span><br />
<a href="images/CIMG2168banana.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2168banana.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">そして今回なによりびっくりしたのは、ドラゴンフルーツの花と実です。直径１８ｃｍほどある大輪です。開花し２０日ほどすると赤い果実になるらしくマンゴーぐらいの大きさのものがぶら下がっていました。味わってみたい。。。（笑）</span><br />
<br />
<a href="images/CIMG2194doragonf.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2194doragonf.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="images/CIMG2196dora.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2196dora.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">何これ？？サボテン葉の縁に別に形ものがくっ付いてる、、、、　<br />
思わず何カットも撮ってしまった。</span><br />
<a href="images/CIMG2183saboten.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2183saboten.JPG.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">ハワイの標高２８００Mに生息している。シルバーソード。<br />
銀色に光り丸い姿はなんか宇宙的だな？。</span><a href="images/CIMG2184silver.JPG" target="_blank"><img src="images/CIMG2184silver.JPG.300px.jpg" width="225" height="300" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;"><br />
３月に訪れた時より開花している種類が少なかったように<br />
感じましたが、また違った新たなものを発見でき楽しい時間でした。<br />
秋晴れだったのではりきって自転車で現地にむかいました。（笑）<br />
片道１０KM以上もあったので少しお尻が痛くなりましたが、<br />
久々にいい運動でしたよ。<br />
</span><br />
<br />
<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
<br />
<br />
<OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_707d91a4-f010-4ea2-a7d7-48292d0b96d3"  WIDTH="400px" HEIGHT="150px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F707d91a4-f010-4ea2-a7d7-48292d0b96d3&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F707d91a4-f010-4ea2-a7d7-48292d0b96d3&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_707d91a4-f010-4ea2-a7d7-48292d0b96d3" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_707d91a4-f010-4ea2-a7d7-48292d0b96d3" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="150px" width="400px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F707d91a4-f010-4ea2-a7d7-48292d0b96d3&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>引き寄せの出来事</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=923866" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=923866</id><issued>2008-10-07T11:38:23+09:00</issued><modified>2008-10-07T08:50:15Z</modified><created>2008-10-07T02:38:23Z</created><summary>ハッピーなプレゼント

久しぶりのangelo のブログです。

錬金術師ニコラ・フラメル[アルケミスト]
橋本恵

昨年１２月のブログ「angeloからのプレゼント」で上記の書籍を紹介したことがある。
色と香りと光線や神話とアトランティスなどなど　私にとって興味深...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angelo blog</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">ハッピーなプレゼント</span></span><br />
<br />
<span style="font-size:small;">久しぶりのangelo のブログです。</span><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%B8%AB%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%83%AB-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B1%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88/dp/4652079176%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4652079176" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BK%2BjaJcDL._SL160_.jpg" alt="錬金術師ニコラ・フラメル[アルケミスト]" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E9%8C%AC%E9%87%91%E8%A1%93%E5%B8%AB%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%A1%E3%83%AB-%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B1%E3%83%9F%E3%82%B9%E3%83%88-%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88/dp/4652079176%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4652079176" target="_blank"><strong>錬金術師ニコラ・フラメル[アルケミスト]</strong></a><br />
橋本恵<br />
<br />
<span style="font-size:small;">昨年１２月のブログ「angeloからのプレゼント」で上記の書籍を紹介したことがある。<br />
色と香りと光線や神話とアトランティスなどなど　私にとって興味深い要素がぎっしり詰ったファンタジーの世界のお話である。<br />
<br />
主人公は、双子の姉弟だがiPodを聴きながらゲームを楽しむなどと物語の中で描写されている。スポンサーなのか？？この書籍の表紙のマークを切り取り応募すると抽選でiPodをプレゼントと記されていた。<br />
<br />
物語にすっかりはまりこみ 色々な想像や官能的な刺激を受けすっかり気分がよくなった私はふと「この応募をしてみよう！！」とハガキを送った記憶がある。<br />
<br />
何時どのようにハガキを送ったのもすっかり忘れていた。<br />
<br />
３日前ある荷物が届いた。送り先は不明。首をかしげながら中を開いてみるとiPodシャッフルだった。<br />
そしてようやくハガキを送ったことを思い出した。<br />
<span style="color:#00CCFF">きゃ〜ラッキー！！</span><br />
送られてきたカラーはなんと私を知っているかのように<br />
ターコイズカラーだった。</span><br />
<br />
<a href="images/Image203iPods.jpg" target="_blank"><img src="images/Image203iPods.jpg.300px.jpg" width="300" height="225" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:small;">これがきっと完璧な引き寄せの法則の一つなんだろうと実感した。<br />
欲しいな〜と思う。　願い行動してみる。　それに意識を向けない。<br />
執着せず忘れてしまう。<br />
すると時が来たらそれが叶う。それも最も私に最良の形で。。。。<br />
<br />
つい先日、音楽を楽しめのオラクルカードが出ていた。が、あまり意識を向けていなかった。「ふ〜ん」と思っていたものだ。しかし<br />
今　これを手にしているということは。。。。「やれってことよね？」と思いとりあえずお気に入りのCDを編集することにした。<br />
<br />
サロンではヒーリング音楽やワールド音楽を聴いているが、本来の自己が一番好むものは、分野がまったく違ったR&Bである。メロ〜なリズムが心地よい。<br />
<br />
CDから編集したものはシドニーで生活をしていた頃よく聞いていたものだ。　<br />
音や香りは右脳の記憶を呼び起こしてくれる。<br />
<br />
あの頃の生活や出来事や自然の景色までも鮮明に蘇ってきた。この感覚を「終わらせたくないな〜」と思い昨夜は、音とクリスタルとアロマで五感を活性化させ癒されながらベッドに入った。（笑）<br />
<br />
宇宙の計らいは単発ではなくユニークさを伴い一連に働きかけてくると思っている。iPodが届いたのも単発ではないような気がする。<br />
　<br />
先月に突然キャンセルが出たのでベテル氏のタロットセッションを受けてみないかとメールが届いた。メールが届いた３日後がそのセッションの日程であった。このメールが届く数週間前に私の夢にベテル氏が何度が出てきたことがあった。よってこれは「会いなさい」のメッセージと思いセッションを受けた。<br />
<br />
その時話された全体を表すカードは、運命の輪とマジシャンのカードであった。セッション中に出てくる沢山のカードの中でこれだけが非常に記憶にひっかかっていた。<br />
<br />
iPodと一緒に２冊目の発刊の予告も入っていた。<br />
１１月２５日発売と、、、<br />
<br />
そして書籍のタイトルをみると「錬金術師・アルケミスト」ではなく<br />
第２弾はなんと「魔術師・マジシャン」だった。<br />
<br />
<a href="images/Image202book2.jpg" target="_blank"><img src="images/Image202book2.jpg.200px.jpg" width="150" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
<br />
う〜んなんか気になる。このタイミング！！この書籍からまた新たにメッセージが届くのかしら？など思いをめぐらし、物語は、フランスが舞台になるのか？なんてワクワクしながら来月の発刊を待っているのであった。<br />
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<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
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<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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]]></content></entry><entry><title>宇宙の美</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=882223" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=882223</id><issued>2008-08-24T12:08:36+09:00</issued><modified>2008-10-18T04:23:04Z</modified><created>2008-08-24T03:08:36Z</created><summary>
聖なる幾何学
スティーヴン スキナー,松浦 俊輔

マカバ瞑想やビデオの話は随分前にこのブログで紹介していましたが、私の中で突然またまたはまってしまい気になる傾向が自分の中で起こっていました。（笑）
時々繰り返すように同じテーマのブームが自分にやってく...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6-%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%B3-%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%8A%E3%83%BC/dp/4270003278%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4270003278" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41s0nyMTv1L._SL160_.jpg" alt="聖なる幾何学" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%81%96%E3%81%AA%E3%82%8B%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6-%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%B4%E3%83%B3-%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%8A%E3%83%BC/dp/4270003278%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4270003278" target="_blank"><strong>聖なる幾何学</strong></a><br />
スティーヴン スキナー,松浦 俊輔<br />
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<span style="font-size:small;">マカバ瞑想やビデオの話は随分前にこのブログで紹介していましたが、私の中で突然またまたはまってしまい気になる傾向が自分の中で起こっていました。（笑）<br />
時々繰り返すように同じテーマのブームが自分にやってくるのです。<br />
<br />
マカバ瞑想を毎日サロンでしていたある日のこと<br />
上記の書籍にめぐり在りました。<br />
私にとって幾何学はまさに「宇宙の美」完璧な美だと思うのです。<br />
<br />
生物の幾何学、天文と宇宙の幾何学、建築や美術における幾何学などなどと多岐にわたる幾何学について紹介されています。例えば鉱物の結晶、雪の結晶、貝殻、植物、ストーンヘンジ、迷宮（ラビリンス）、チャリスの井戸、ミステリーサークル、パルテノン神殿、セントポール大聖堂、プラトン、レオナルド・ダ・ヴィンチ、遺伝子の幾何学などなどです。<br />
<br />
色々な分野なので読者を飽きさせない一冊だと思います。<br />
全ては数術と幾何学で成り立っていることを知れば知るほどこの星（地球）の存在物は美しいな〜と思うのです。<br />
<br />
古代エジプト、ギリシャ、バビロニア文化、中世ヨーロッパでは宇宙の秩序を見出すために探求し発見されたものが今に受け継がれています。私たちが気に止めることなくただ暗記して問題を解いている数学の公式なども、何故そうなるのかと気に留め原理を発見した数学者の思考回路には感銘です。<br />
<br />
古代人は人類は宇宙とつながり一体となっていたことが当たり前のように彼らの生活や体に染み渡っていたことが感じられます。<br />
<br />
ファッション業界で１０年以上ほどの年月を過ごし芸術や建築に興味を持ち最近ではエステシャンとして働いてこともある私ですが人々が唱える「美」とは何であるか？を自分なりに問いかけて来た結果<br />
たどりついたのは、幾何学や数術でした。<br />
これらは全ての原点となっているものです。そして原点それはすでに完璧な状態であり他の宇宙の存在物と繋がっていることを教えてくれます。<br />
<br />
このような視点で人を見ると自己をより良く見せることも必要なく本来の個々の在りのままですでに完璧であると伝えるマスターたちの声にも納得できるのではないかと思うものです。<br />
<br />
<br />
冒頭に話したマカバ瞑想といえばドランヴァロ・メルキゼデク氏。<br />
ヒーラーとよばれる方々の中で私が最も惹かれる人です。<br />
勿論彼の書籍はブログで紹介していますが彼についてやまたフラワー・オブ・ライフなど神聖幾何学模様について書かれているのが下記の書籍です。<br />
マカバが気になるため再読をしました。<br />
<br />
前回受け取れなかった情報やメッセージが今回には受け取れるようになっている自分を新たに発見したものです。（笑）<br />
書籍のタイトルがなんとも面白いと感じます。<br />
マカバや異次元、NASA、レムリア、アトランティス、宇宙や神聖幾何学、<br />
シリウスなどに興味のある方にはお勧めです。<br />
それはマジっすか？？と読みながら何度も声をあげることでしょう。（笑）</span><br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%81%AB%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%97%E3%80%81%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%AB%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%9C%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%AB/dp/4931449093%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4931449093" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11FDV5BA5FL._SL160_.jpg" alt="この本に真実は何もないしかし、それがまさに現実なのである" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%81%AB%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%AF%E4%BD%95%E3%82%82%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%8B%E3%81%97%E3%80%81%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%81%BE%E3%81%95%E3%81%AB%E7%8F%BE%E5%AE%9F%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B-%E3%83%9C%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%BC%E3%83%BC%E3%83%AB/dp/4931449093%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4931449093" target="_blank"><strong>この本に真実は何もないしかし、それがまさに現実なのである</strong></a><br />
ボブ・フリゼール,紫上 はとる<br />
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<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
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<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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<OBJECT classid="clsid:D27CDB6E-AE6D-11cf-96B8-444553540000" codebase="http://fpdownload.macromedia.com/get/flashplayer/current/swflash.cab" id="Player_9d7d1f2b-96e7-4f09-8d69-bce2e6ac03af"  WIDTH="400px" HEIGHT="150px"> <PARAM NAME="movie" VALUE="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F9d7d1f2b-96e7-4f09-8d69-bce2e6ac03af&Operation=GetDisplayTemplate"><PARAM NAME="quality" VALUE="high"><PARAM NAME="bgcolor" VALUE="#FFFFFF"><PARAM NAME="allowscriptaccess" VALUE="always"><embed src="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F9d7d1f2b-96e7-4f09-8d69-bce2e6ac03af&Operation=GetDisplayTemplate" id="Player_9d7d1f2b-96e7-4f09-8d69-bce2e6ac03af" quality="high" bgcolor="#ffffff" name="Player_9d7d1f2b-96e7-4f09-8d69-bce2e6ac03af" allowscriptaccess="always"  type="application/x-shockwave-flash" align="middle" height="150px" width="400px"></embed></OBJECT> <NOSCRIPT><A HREF="http://ws.amazon.co.jp/widgets/q?ServiceVersion=20070822&MarketPlace=JP&ID=V20070822%2FJP%2Famatoangelobi-22%2F8010%2F9d7d1f2b-96e7-4f09-8d69-bce2e6ac03af&Operation=NoScript">Amazon.co.jp ウィジェット</A></NOSCRIPT><br />
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]]></content></entry><entry><title>ワンネスを感じることで。。。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=849161" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=849161</id><issued>2008-07-18T01:28:46+09:00</issued><modified>2008-07-18T03:39:40Z</modified><created>2008-07-17T16:28:46Z</created><summary>
神が望むこと
ニール・ドナルド・ウォルシュ


１０年ほど前に著者ニール・ドナルド・ウォルシュの「神との対話」の書籍に出会ったとき感銘を受け　次には何が記されているのか興味がわき２冊目、３冊目と次々と読破いく自分だったことを思い出します。

昨年、主...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E3%81%8C%E6%9C%9B%E3%82%80%E3%81%93%E3%81%A8-%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A5/dp/4763198149%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763198149" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4173z95i6WL._SL160_.jpg" alt="神が望むこと" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E7%A5%9E%E3%81%8C%E6%9C%9B%E3%82%80%E3%81%93%E3%81%A8-%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%A5/dp/4763198149%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763198149" target="_blank"><strong>神が望むこと</strong></a><br />
ニール・ドナルド・ウォルシュ<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">１０年ほど前に著者ニール・ドナルド・ウォルシュの「神との対話」の書籍に出会ったとき感銘を受け　次には何が記されているのか興味がわき２冊目、３冊目と次々と読破いく自分だったことを思い出します。<br />
<br />
昨年、主に死生観について述べられている「神へ帰る」が最後の対話とした書籍でした。<br />
そして先日書店に立ち寄ったときに見つけたのが今回紹介しているものです。<br />
<br />
最後といわれていたのにまた新しい書籍が出たのか？と思い購入してみました。<br />
<br />
<br />
世界中の人達が信仰し崇めている「神」と呼ぶものはいったいどういうものか？もう一度考え直す必要があるのではないか？と問いかけられているものです。<br />
<br />
簡単に言うと実際に世界で起こっている嘆かわしい問題を記述し<br />
神の名を用いて人類が、ゆがめた愛の無い行動を人と人との間でしていることが沢山ありすぎると伝えており、そのようなものは「神の意思」ではなく長年人々に刷り込まれてきている間違った解釈であると記しているものです。<br />
<br />
<br />
極端に言えば神が望むことなどは何もなくこのような現象を長い歴史で受け継いでいる人類は、きっと人々の間で分離感が根底にあるからこそ生まれてくる行動であり私たちが、意識を拡大させ自然や宇宙や全ての存在と一体「ワンネス」であることに気がつくこと人々の考え方や世界がもっと平和に近づくであろうと伝えています。<br />
<br />
神は生命であり愛でありすなわち私たちの存在なのではないのか？と問いかけられているものです。<br />
<br />
無神論者だから内容にピンとこないという方も居られるでしょうしかし<br />
私は、神についてではなく生きていく過程で矛盾した枠組みの中に自らを閉じ込めそれが当たり前だと思っていたり、当然だと思っている事柄に疑問すら感じることがない思考で日々を過ごしている方は多いのではないかと思います。<br />
私は、この書籍から自分自身にとって幸せとは何なのか？を見直すことで新しい視点とともに今までと違った世界を「創造できるものだよ。」とメッセージが隠されているような気がしました。</span><br />
<br />
<br />
<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
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<br />
<br />
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<br />
]]></content></entry><entry><title>スターピープル</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=840155" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=840155</id><issued>2008-07-11T11:02:44+09:00</issued><modified>2008-07-11T03:40:37Z</modified><created>2008-07-11T02:02:44Z</created><summary>
宇宙人の魂をもつ人々 アセンション版―数百万の眠れるワンダラー&amp;ウォークインが一挙にライトワーカーになる! (超知ライブラリー 34)
スコット・マンデルカー,南山 宏



1〜2年ほど前に友人から面白いタイトル「宇宙人の魂をもつ人々」の書籍があると進められ読ん...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%AD%82%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A4%E4%BA%BA%E3%80%85-%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%89%88%E2%80%95%E6%95%B0%E7%99%BE%E4%B8%87%E3%81%AE%E7%9C%A0%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A9%E3%83%BC-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%8C%E4%B8%80%E6%8C%99%E3%81%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E8%B6%85%E7%9F%A5%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC-34/dp/4198625476%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198625476" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51LY9kdQb%2BL._SL160_.jpg" alt="宇宙人の魂をもつ人々 アセンション版―数百万の眠れるワンダラー&ウォークインが一挙にライトワーカーになる! (超知ライブラリー 34)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%87%E5%AE%99%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%AD%82%E3%82%92%E3%82%82%E3%81%A4%E4%BA%BA%E3%80%85-%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E7%89%88%E2%80%95%E6%95%B0%E7%99%BE%E4%B8%87%E3%81%AE%E7%9C%A0%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A9%E3%83%BC-%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%8C%E4%B8%80%E6%8C%99%E3%81%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B-%E8%B6%85%E7%9F%A5%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC-34/dp/4198625476%3FSubscriptionId%3D0SQQ58C8ZJED59QF1HG2%26tag%3Damatoangelobi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4198625476" target="_blank"><strong>宇宙人の魂をもつ人々 アセンション版―数百万の眠れるワンダラー&ウォークインが一挙にライトワーカーになる! (超知ライブラリー 34)</strong></a><br />
スコット・マンデルカー,南山 宏<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:small;">1〜2年ほど前に友人から面白いタイトル「宇宙人の魂をもつ人々」の書籍があると進められ読んだことがありました。<br />
<br />
そして今回、同じタイトルで「アセンション版」として２冊目が書店に並んでいるのを見つけました。<br />
何故か手にとっても戻していたのですが、日を改めても気づけば毎回この書籍を手にとっているので購入してみました。<br />
<br />
宇宙人やETと聴けば映画の世界と連想する方もいるかも知れませんが<br />
タイトルから連想するようなETについてあれこれと述べている書籍ではないです。<br />
人生の意味や愛や孤独や苦しみに悩んでいたり、何故転生して来ているのであろうか？など思っている方々はいると思いますが、この青い星の上で３次元の世界でどのように人類が生きるのかを哲学的に述べてあるものです。<br />
<br />
<br />
例えば「悟りを開く」いや悟りの開けていない度合いをみるには、性格、常用癖、恐怖、葛藤などの条件づけられたパターンと自分を何処まで「一体視する」かの程度で計ることが出来るなどです。<br />
人は「愛と光」を表現するために生きているなどが記されており光りを放つは（ここでは「光明を得る）の意味で表現されていたりします。<br />
今生をどのように生きるのか？をハートや魂に語りかけてくる書籍だと思います。<br />
<br />
<br />
著者は自らETソウルだと認めている人ですが、その彼は「人類は全体として、全一性を大切にすることからまったくほど遠い」と唱えています。<br />
「分離感を持つことで自分さえ良ければ周りや他人のことは気にしない」の行動が生まれ現状の世界を作りあげているのでは？と。。。<br />
<br />
このような３次元レベル意識から２０１２年の前後から博愛的とは？愛とは？光に近づくとは？などに意識を向けて人類は生きて行くように霊性進化が起こってくるというものです。すでに環境問題や世界平和などに力を入れるなど進化を表現している方々も増えてきいます。<br />
<br />
意識を向けて生きることで高次次元、ハイアーセルフ、マスターのような指導者、天使的な光りの存在とコンタクトをとることが出来ることなど多岐にわたり詳しく伝えられています。<br />
<br />
遠い昔レムリア、アトランティスの時代から人として転生し続け奉仕を行っている存在を「ETソウル」と呼び、またウォークインとして人の肉体に入るソウル、またワンダラーとよばれるものなどET存在にもいろいろなものがあるようです。プレアデスからやってきているソウル、オリオン、ベガ、シリウスなどそれぞれの詳細が述べられています。<br />
<br />
巻末にはあなたはETソウルなのか？と診断するテストもついているので<br />
興味がある方は自己診断をしてみてください。<br />
<br />
当然私もこの診断テストをしました。診断結果を話すと私以上に家族は納得していたようです。（笑）</span><br />
<br />
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<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
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]]></content></entry><entry><title>クリスタル・スカル　水晶の髑髏</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=805541" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=805541</id><issued>2008-06-02T12:14:56+09:00</issued><modified>2008-06-14T05:56:53Z</modified><created>2008-06-02T03:14:56Z</created><summary>
プレアデス・オリオン・シリウスからもたらされた人類の次元上昇装置 クリスタル・スカルの2012:超予言 (超知ライブラリー 33)
クリス・モートン,セリ・ルイーズ・トマス,南山 宏

もうすぐインディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国が公開されます。
この映画...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4198625379%26tag=amatoangelobi-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4198625379%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51pZ315EaOL._SL160_.jpg" alt="プレアデス・オリオン・シリウスからもたらされた人類の次元上昇装置 クリスタル・スカルの2012:超予言 (超知ライブラリー 33)" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4198625379%26tag=amatoangelobi-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4198625379%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>プレアデス・オリオン・シリウスからもたらされた人類の次元上昇装置 クリスタル・スカルの2012:超予言 (超知ライブラリー 33)</strong></a><br />
クリス・モートン,セリ・ルイーズ・トマス,南山 宏<br />
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<span style="font-size:small;">もうすぐインディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国が公開されます。<br />
この映画の広告を数ヶ月前に映画館で見たときには「絶対に見に行くぞ」と興奮したものです。<br />
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そしてつい数日前に書店にてこの書籍を発見した時には「キャ〜みつけた」と喜んだのは当然です。<br />
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著者自身も公開される映画はこの書籍からエッセンスを取り入れているだろうと思っているらしいですが。。。<br />
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　さて　ジェムストーンや貴石を愛している私ですが、私のコレクションの中で一番多いものと言えばやはりクリアークォーツです。<br />
だからこそ私が製作するサンキャッチャーはクリアークォーツを主として使用しているのですが。。。（笑）<br />
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クリアークォーツが虹色に反射し光り輝く美しさには飽きることなく見続けることができます。その輝きとそれぞれが伝えてくるパワーにすっかり魅了されているのですが、この美しいものが何故「スカラ＝骸骨」モチーフにされているのがずっと謎の一つでした。<br />
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スカルがモチーフとして使用されている代表的といえば魔術師や海賊、そしてホラーや闇を表現するときなどでポジティブなイメージからほど遠い象徴が非常に多いと感じます。<br />
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クリスタルスカルが存在することはアトランティスを探求していくとそれについて触れている書物に出会うことはあるのですが、何故スカラのシンボルを使用しているのかをポイントとして記載しているものには出会えなかったので、その謎が「この書籍では解明されてるのかもしれない？？？」と考えるだけでワクワクしてしまい厚さ４ｃｍ以上もある書籍ですが映画より先にこれ読むべしと心がささやいてました。<br />
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この書籍について一言で話すには”無理”というほど内容が多岐にわたっています。<br />
書籍にはクリスタル・スカルがカラー写真で掲載されているのですが何度みても見入ってしまうほど魅惑的なものですよ。実物を目の前にするとヤバイです。きっと輝きに圧倒されるだろうな〜なんて思うほどです。<br />
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著者がクリスタル・スカルが何時の時代に作られたものかを探っていくことでネイティブアメリカン、マヤ文明、アステカ文明、エジプト文明、アトランティス文明とさかのぼりそれぞれの歴史背景から信仰心や地殻変動にいたるまで調査されており、またスカルが伝えている内容を探求するとチャネリングや宇宙論や量子物理学までも網羅し伝えられているものです。<br />
もちろん水晶についても詳しく述べられており知識が満載です。<br />
そして話の内容はシリアス、オリオン、プレアデスにまで及びます。<br />
日本でもドキュメントとしてNHKで放映されたようです。<br />
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沢山のエッセンスが盛り込まれクリスタル・スカルを通してそれらが全て繋がっていることがとても興味深いことでした。<br />
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内容を信じる、信じないはそれぞれの読者に委ねられていると思いますが、<br />
著者が実際に調査したものを記載されている事柄が私自身の内なる絵画で欠けていたパズルのピース代わりになり内なる絵がより鮮明になり完成に近づいたことは事実です。<br />
<br />
何故スカルとして残されているのか？<br />
その理由にはいろいろあるのですがその中で一つ紹介すると<br />
古代の人々の死生観は「生と死は表裏一体」として捉えていたので骸骨に対しては異次元への入り口のようなもと考えていたらしくとても神聖なシンボルであり崇めていたようです。それを証明するかのようにアステカやマヤ文明からはスカル模様が沢山発見されています。<br />
<br />
そして水晶についてもイヌイットでは「光の石」アボリジニでは「野生の石」古代ギリシャでは「聖なる氷」と世界各地で神聖視されている石でした。<br />
古代の人々から後世の人類に与える知識それは文化、数学、科学、天文学、哲学、希望などの膨大な情報です。水晶は記憶することに長けているわけですからこれらから考えてもクリスタル・スカルとして残されたのは納得です。<br />
<br />
マヤやアステカ付近を通りかかった海賊が髑髏と骨のシンボルを自分達のものとして使い始めたのが現在にも受け次がれているのにも驚きです。<br />
卍も神聖なシンボルだったものをヒトラーが使用したことにより本来の意味が打ち消しされたようになっているのと同じです。<br />
スカラをネガティブなイメージとして発信したり使用するのは、古代の智恵とかけ離れた文明社会の中で生活しているからこそ生まれてくるものなのかもしれません。<br />
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最後にこの書籍からのメッセージとして受け取ったことは、<br />
人類が自然破壊や戦争や利己主義、他者や宇宙や全ての生物からの分離を続けていくことは、人類がこの地球で暮らしていく期間を縮めることになるのだということです。すでに世界のあらゆるところで天災や食料不足や疫病などで「危ないよ」「どうするの？」とサインが投げかけられているまさに過渡期です。<br />
今こそ人々が考え改める時期であり全てと&#32363;がっているという意識に目覚めて平和な世界を創る為の意識改革を起こさないといけないのだというものでした。<br />
そして人々に準備が出来た時に全てのクリスタル・スカラはこの世に現われ私たちに知識を授けてくれるようです。悲しいことに人類の現状意識レベルではこの素晴らしい知識は悪用され破壊に繋がる可能性を秘めているようです。<br />
映画クリスタル・スカルの王国ではどのようなメッセージを私たちに投げかけてくるのかが楽しみです。</span><br />
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<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
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]]></content></entry><entry><title>万物をつなぐ宇宙エネルギーフィールド</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://angel.amatoangelo.biz/?eid=791386" /><id>http://angel.amatoangelo.biz/?eid=791386</id><issued>2008-05-22T22:12:59+09:00</issued><modified>2008-05-25T03:02:34Z</modified><created>2008-05-22T13:12:59Z</created><summary>
聖なるマトリックス―世界とあなたを変えるための20のカギ
グレッグ・ブレイデン


実にパワフルで美しと感じることが出来るお気に入りの
１冊にめぐり合えました。

「聖なるマトリックス」のタイトルを見た瞬間ワクワクするものを感じそのまま精算カウンターへ...</summary><author><name>A&apos;mato Angelo</name></author><dc:subject>angeloからのプレゼント</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<ahref="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903821277/amatoangelobi-22/" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51r11QA3wvL._SL160_.jpg" alt="聖なるマトリックス―世界とあなたを変えるための20のカギ" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4903821277/amatoangelobi-22/" target="_blank"><strong>聖なるマトリックス―世界とあなたを変えるための20のカギ</strong></a><br />
グレッグ・ブレイデン<br />
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<span style="font-size:small;"><br />
実にパワフルで美しと感じることが出来るお気に入りの<br />
１冊にめぐり合えました。<br />
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「聖なるマトリックス」のタイトルを見た瞬間ワクワクするものを感じそのまま精算カウンターへ直行。。。（笑）しかしその後バタバタとしていてなかなか本と向き合える時間が無い状態でしたが「この合間にたとえ１ページでも読むぞ」と思わしてくれるぐらいの素晴らしい書籍でした。<br />
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「聖なるマトリックス」を宇宙のホログラムやフォ―スと呼ばれたり、また万物をつなぐエネルギーフィールドと呼ばれていることもあります。<br />
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私たちが宇宙の一部であり全ての存在とつながっていることを感じていても<br />
「なるほどそういうことなのか。。。」と納得する説明を与えてくれる書籍との出会いは少ないものです。しかしこの書籍は、宇宙のホログラムとは「いったい何なのか？」をいろいろな量子物理実験結果から述べられ「人はどのような状況でも繋がりは存在する。」と確信させてくれます。<br />
フォント（光子）やDNA細胞を用いての実験の話にはまさに驚愕です。<br />
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そしてチベットの僧院長やエッセネ派やグノーシス派で残された写本や古代からの智恵やネイティブアメリカンの言い伝えなど用いて万物をつなぐエネルギーを取り入れて活用していくことの大切さなどがわかり易く説明されています。<br />
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私たちが宇宙の一部　すなわち全ての存在とワンネスであると把握することでいかに意識というエネルギーがこの宇宙の中で働くのか？が述べられ<br />
私たちが意識を使ってあらゆるものを創造できる事、それには信念を通して感じることが必要であるなどが伝えられています。<br />
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また量子エネルギーを意識しながら宇宙と調和して生きること、愛すること、癒していくことなど多くのメッセージも伝えられておりまさに１冊の中にあふれ出しそうなぐらいのエッセンスが詰っていて畏敬の念をもってこの本と向き合うことが出来るのではないでしょうか？<br />
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読み終えて興奮も冷めないうちにふらっと立ち寄った本屋さんで何気なく「祈り」という言葉に引かれて手に取りました。<br />
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いつも書籍を手に入れるときは、その本のタイトルや表紙から感じる何かで購入するかしないかを判断するので著者を確認することが無い私なのです。<br />
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持ち帰って読み進めていくうちに驚きのシンクロニシティを発見したのです。偶然にもこの２冊は同じ著者だったことに気づいたのです。（笑）<br />
私自身がかなり彼が伝えてようとしているものにアクセスしているんだと実感させられたのでした。</span><br />
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<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270003227%26tag=amatoangelobi-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270003227%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><img border="0" src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/414KCTdYP9L._SL160_.jpg" alt="祈りの法則 ~失われた古代の祈りの秘密~" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4270003227%26tag=amatoangelobi-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4270003227%253FSubscriptionId=0SQQ58C8ZJED59QF1HG2" target="_blank"><strong>祈りの法則 ~失われた古代の祈りの秘密~</strong></a><br />
グレッグ ブレーデン,穴口 恵子,志賀 顯子<br />
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<a href="images/CIMGBLESS.jpg" target="_blank"><img src="images/CIMGBLESS.jpg.100px.jpg" width="100" height="75" alt="" class="pict" /></a><br />
<a href="http://amatoangelo.com/"target="_blank"> <span style="color:#00CCFF"><em><span style="font-size:medium;">☆Bless of Love☆</span></em></span></a><br />
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<a href="http://www.amatoangelo.jp/" target="_blank"><br />
<img src="http://www.amatoangelo.jp/img/linkbannar.gif" alt="Art&Healing<br />
Space A'matoAngelo" width="88" height="31" border="0" /></a><br />
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